月別アーカイブ: 2018年8月

 ペンタブのペンの芯がだいぶん、短くなっていたのでちょっと伸ばそうと思っただけなのです。
適当に、この繋ぎ目外したらいいのかな〜?とスポッとしたら。
どうやら、開けてはならぬ場所だった模様。

 なんか、細ーいバネがビヨヨ〜ンて、なっとるなぁ

 しばし、眺めるわたし。

 ちっちゃい部品もバラバラと散らばっとるなぁ。

 微動だにせず、(自分によって)壊されたペンを眺めていたわたくしですが、やおら動き出し、意味不明の緑の板の上に、適当に散らばった部品を置いてペン先側の筒に戻してみました。
ら、もちろん、治りませんでした。というか、元の鞘にすら、収まりませんでした。恐るべし、適当。遅ればせながら説明書を読むと、ペン先をクルクルして外せば良い、とか。シャープペンシル気分でいじってしまって、まだ寿命あったのに、ごめんねペンタブのペン。今までありがとう。安らかに。




 TOP画像は「ウインド・リバー」
苦手な場面があって、上質な映画だったのだけど、2度と観たくない映画です。つくづくアメリカて、自由の国と言われているけれど、差別が酷いな、と考える1本。

「告白小説、その結末」  怖い映画でした。”結末”の小説は、どちらが書いたモノなのか?!

「カメラを止めるな!」  超話題作。2回観ちゃった。グッズとか、一切欲しいと思わないわたくしに、Tーシャツ欲しい。かも・・・。と思わせる1本。上田監督は滋賀県出身。滋賀県、キテますね。次はありんこ天国かな!・・・出身は、滋賀ではないのですけれどね。

「ゆれる人魚」  ポーランドのホラー映画。ホラーは苦手なのですが、色の美しさに目は釘付け。人間になる手術の雑さ加減がなかなかでした。

 そっかぁ。4本かぁ。
観のがした映画も数本。どうやったら、観たい映画を全て観て、読みたい本を全て読むコトが出来るのでしょう。そして、思いつく全てを作ることが出来るのでしょう。

 映画イラストや食べたものイラスト等は、インスタグラムにていち早くアップしております。